RAVRS(レイバーズ)は、ダンスミュージックとクラブカルチャーを愛する人のためのメディア・コミュニティです。

まずはDJに関心を持ってもらうため、「DJの教科書」をつくりました。

メインコンテンツは現在準備中です。順次公開していきます。

Mission

ダンスミュージックで、人々を幸せに。

クラブやフェスは、僕にとって生きがいです。

好きな曲が流れた瞬間の高揚感。音に身を任せて踊る時間。友人と、時には名前も知らない人と分かち合う感動。

何年経っても、またあの場所に行きたいと思います。好きが高じて、僕自身もDJを始めました。

この楽しさを、もっと多くの人に知ってほしい。そして、この文化がもっと盛り上がり、続いていってほしい。

その思いから、RAVRSをつくりました。

AIが発展して、仕事の大半を人間がやらなくてよくなったら。

結局、人に残るのは、集まって遊ぶことくらいなんじゃないか。

音楽を聴く。踊る。誰かと笑う。知らない人と同じ瞬間に熱狂する。

僕はそんな未来を、けっこう本気で想像しています。

働くことが人生の中心でなくなったとき、クラブやフェスのように、人が集まり、音楽を共有し、同じ瞬間を楽しむ場所は、今よりもっと大きな意味を持つと思っています。

初めてフロアに足を運ぶ人も、毎週末を楽しみにしている人も、DJとして音を届ける人も。

ダンスミュージックを通じて、人生に楽しみが増える。

新しい仲間ができる。

また行きたい場所ができる。

RAVRSは、そんなきっかけをつくっていきます。

運営

Mackeyのポートレート

Mackey

RAVRS Founder

クラブ・音楽フェスのオーディエンス歴約20年。レイバーとして国内外のダンスミュージックシーンを肌で体験。

会社経営の傍ら、2025年4月からクラブDJとして本格的に活動を開始。東京の主要ナイトクラブでプレイし、週末のピークタイムへのゲスト出演も経験。

国内最大級の音楽フェス「World DJ Festival Japan」には、2025年・2026年と2年連続で出演。

アメリカやフランスでの居住経験を背景に、時代やジャンルを横断する幅広い選曲を行うオープンフォーマットDJ。

今後は作曲にも取り組み、プロデューサーDJを目指す。

出演歴
Zouk Tokyo/1OAK Tokyo/SEL OCTAGON TOKYO/CÉ LA VI TOKYO/RAISE/V2 TOKYO/T2 SHINJUKU/WOMB ほか
フェスのステージでプレイするMackey